薄い、丈夫、プラスチックと違って熱を通すので、食べた時に熱い、冷たいなどの感覚がよくわかる。
医科でも使われているように、体の中に埋め込むことができる安全性の高い金属です。また、たいへん軽いです。◇25万円〜(税込)
永い間、歯科用材料として使われている、信頼性も実績も高い材料です。◇13.8万円〜18万円(税込)
部分入れ歯では、歯に金属のバネをかけますが、ノンクラスプデンチャーとはバネのない入れ歯のことです。バネがないため、見た目が自然で、金属を使わないため金属アレルギーなどの心配がありません。◇10.5万円〜(税込)
硬いプラスチックのバネを使った入れ歯です。歯と同じ色で出来、金属と違い目立ちにくいです。強度もあります。部分入れ歯で、どうしてもバネをつける必要がある時におすすめです。◇バネ1体につき 1.5万円(税込)
体に安全な生体用シリコーンは、「血液や体液によって変性しない」、「アレルギー反応や炎症などの異物反応がない」などの理由から、生体用素材として医療分野で広く利用されてきた素材です。歯ぐきにあたる部分に柔軟性と弾力性があり、噛みしめた時の痛みをやわらげます。普通の入れ歯が痛くて噛みしめることが出来ない方におすすめです。◇10万円〜20万円(税込)